調教していくからね

秘唇のなかに突き刺さっているおぞましい肉棒がアップで迫ってきたのだ
ジャージの下でビンビンに硬直している肉棒は丸い尻肉の片方にめり込んでいたが

衆人環視下での立ちバックセックスでイキまくり、精巣の中の体液を出しまくった。カテーテルや鉗子による快感の生殺し状態から解放され、痴女の胎内へ射精しきった充足感が胸を満たしている。貢は射精を終えると、ガクッと全身の力が抜けるような落ち方をした。貢クン、お姉さんたちの顔にチンポの先をなすりつけるのよ!精液のついたペニスの先っぽを顔になすりつけさせようという猥褻さは志摩子ならではの思いつきだった。

朝起きるとチンチンが生えてたんです

貢は粘液まみれのペニスを、あおソ…。志摩子の火照った膣穴からズルリと抜いた。志摩子はまだ硬さを失っていないペニスが膣から抜けていくと、わせて鼻腔に響く淫声を披露した。まあ、やらしい。先生のオマンコからどろどろと…肩を震沙貴が、バックポーズを晒し続ける志摩子の秘穴に眼を丸くした。ティの花びらスリットから覗くオマンコの穴から、粘りをやや失った貢の精汁が多量に流れ出してきたではないか。ほら、貢ク見るのよ。あなたが出したんだから。沙貴が貢の背中を押して、雄雌の結合と種付けの現実に眼を向けさせる。

ペニスだ

う、ああ、僕、今、見たくない。現実を直視しなさい。失でしょー!騎上位で姦られたんじゃない。これが本当の童貞喪志摩子が貢を振り返ってたしなめる。貢は自分が出した白濁液が漏れてくる濃桃色のセックスの穴に眼を向けさせられた。口をあんぐり開けて、もう何も言えない。沙貴と優子と万里が顔をくっつけて貢の前に並んだ。三人並んだ浅ましい姿に、貢は一瞬愛しいような感情が芽生えた。ペニスがシュンと萎えてしまうようになり

股間が熱湯に触れます

肉棒はまだ生立ち状態でク上下動をくり返している。肉棒を手で握り、亀頭を沙貴の鼻先へくっつけた。貢は肉棒をそのままズルルッと、痴女たちの顔へチンポがヌルヌルして、万里が恍惚とした顔で満悦する。一直線になすりつけていった。ひぃぃ、いいわぁ…口に付いた白濁液を舌で舐め取った。もっと擦りつけてぇ。優子は顔を擦っていった肉棒を名残り惜しそうに眼で追った。

お尻も気持ちいいの
代わって膣のなかからは蜜が滲みでてきた

尻割れに蓋されて

フェラチオしている沙貴が手を伸ばしてペニスをつまみ、顔を近づけて先っぽにキスをした。優子もペニスを握り、つけた。顔を左右に振ってヌルヌルした亀頭を鼻と口に擦り志摩子はまだハアハアと息が荒かった。だが、貢の方を向くと、荒い息がおさまる前に貢の胸を押して少し離れさせ、ヒクヒク上下動しているペニスを握りしめた。偉かったわ、見直しちゃった。唇にキスをした。チューッと吸って舌を入れてくる。貢にとってファストキスだが、散々性嬲りされ、やりまくって射精したあとだけに、普通の甘いファーストキスなどより濃厚で卑猥なエロスの味わいだった。

アソコの様子も写メで送って下さい

先生に全部出しちゃったの?でも、いい声で啼いたわねえ…沙貴が手で顔についた精液を拭い、に撫でた。貢の背中を細い指先でくすぐるよう精巣に蓄えられていた精液はすべて医大病院の女医である志摩子のオマ0コの中に射精され、チンポのヌルヌルは痴女たちの顔になすりつけられ。あう--しかし貢の生棒は射精後も先っぽから透明な蜜液を垂らして、硬さを保っていた。尻肉と腰肉と陰茎の肉が蕩けてくる。勃起した。志摩子は貢の瞳を見つめて、いったん放していた肉棒にまた手を伸ばし亀頭の下あたりをつまむ。